よくある質問

「白インク」の検索結果

データ作成・入稿方法

白インクデータが作れない場合はどうすればいいですか?
・データ確認後、可能であれば無料の範囲で白インクデータを制作いたします。
・データによって制作ができない場合は再入稿のご案内をいたします。
・無料の範囲を超えた制作指示があった場合、制作費のお見積りをいたします。
白インクデータとは何ですか
クラフト・透明・金・銀・ホログラム・黒上質など、もともと白色ではないシール用紙に白色のデザインを印刷したい場合、CMYKの4色以外に「白インク」を使用して印刷する必要があります。
白インクの印刷には「カラーデータ」と「白インクデータ」が必要になります。
→白インクについてもっと詳しく

印刷・カット

色校正でいろんなパターンを確認したい
用紙、PP加工などの仕様が同じ場合は対応可能です。
複数パターンを並べた「色校正用データ」を「250mm×350mm」の大きさに収めるように作成してください。
「色校正用データ」で印刷をご希望の場合は通常とは異なる対応のため、注文時のご要望欄にてお申し出ください。
(PP加工あり/なしの比較や、用紙違いでの比較の場合は仕様違いごとに色校正料金が発生します)

【活用例】
・明るさ違い/色味の濃さ違い/いろんなカラーパターンで色の出方を確認したい。
・白インクの濃度の出方をいくつかのパターンで確認したい。
・複数候補のデザインから1つに絞りたい。
など

※比較用の「色校正用データ」はお客様にてご準備ください。
※ご指示を基に、弊社がデータ制作対応することはご容赦ください。
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2017年4月26日


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